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2007年 11月 21日

東京国際女子マラソン2007

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[Canon EOS 5D : Canon EF17-40mm F4L USM]

野口みずき選手が大会新記録を樹立した先日の東京国際女子マラソン.
ウチの近くがコースなので、俺は毎年観に行ってる.
中継を見ながら、そろそろコースへ向かおうかとカメラ片手に家を出る.
撮影ポイントを探しながらチャリで復路のコースを走っていると、後から歓声が聞こえる.

なぬっ!迫ってきているだと?
振り返れば3人の先頭集団が確認できる.
俺は慌てて観衆で埋め尽くされスピードを出せないながらも歩道をチャリで激走.

この辺まで走れば良いだろうと場所を決め、カメラを構えようとするとまた歓声が・・・
な、な、なぬっ!?俺のチャリ激走についてこれるだとぉ?

レンズを望遠に交換するなんてとんでもない、設定を変える時間も、構図を考える時間も、
ファインダーを覗く時間も、チャリから降りることさえもできず、
カメラの電源を入れるや否や、間髪を入れずシャッターを切りまくる.
で、撮れた写真がコレ

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いやホント、とりあえずシャッターボタンを押しただけってヤツ.
ほぇ〜、先頭集団って異常に速ぇ.
走っても走ってもすぐ後ろにいるとは・・・歩行者を巧みに避けながらとはいえコッチはチャリですよチャリ.
しかもチャリのライダーは、ガキの頃に地元地区でチャリで名を馳せた俺なのに.
敢無く撃沈orz

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それにしてもやっぱりアスリートの筋肉の躍動ってのはスゴいね.
マラソンって短距離と比べると、あんまり筋肉ってイメージに結びつかないんだけど、
ナマで見るとムダの無い鍛え上げられた体にホレボレする.
走るために生まれてきたサラブレッドの様な孤高のスピリッツを感じる.

ま、写真のデキはおいといて、スポーツ好きな俺としては
トップアスリートの速さとスゴさを体感できた訳で、良しとしますか.

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by redarpels | 2007-11-21 00:13 | Tokyo_Shinagawa
2007年 11月 02日

燃えよドラゴンズ

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[PowerShot S60]

これぞ日本一のチームだ!

行って来ました、我が故郷ナゴヤへ.
ガキの頃から夢見てきた中日ドラゴンズの日本一の栄冠.
球団にとっては53年ぶりの日本一なんだけど、そんなの関係ねぇ.
だって俺にとっては初めての日本一なのだ.

仕事を15時に切り上げ、駆け足でドラゴンズカラーの東海道新幹線へ乗り込み、
日本一への舞台が整ったナゴヤドームへ到着したのは試合開始30分前の17:30.

既に異様なムードとオーラを放ち、大河のようにゆっくりと決戦の地へと歩を進める大観衆.
試合開始前だというのに数多くの警官が動員され、入場制限が設けられたナゴヤドーム周辺は厳戒態勢.

中へ入ると、そこは竜の叫びを耳にしてナゴヤドームへ詰め掛けた愛すべきドラキチ達の
耳を劈くばかりの歓声、そしてトランペット、太鼓、メガホンによる選手への鼓舞が響き渡っていた.

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試合はご存知の通り、虎の子の1点を山井−岩瀬がランナーを一人も出さない完全試合を達成し日本一.
山井の完全試合も見えていたが、7回表のピッチングから球が上ずり、日ハム打線に捉えられ始めた.

"個人の賞"よりも、チーム全員で誓った悲願"日本一のチーム"という"チームの賞"を選んだ山井、落合監督、
そしてその意志を継ぎ、3人で終わらせた守護神岩瀬により
"個人で完全試合"ではなく、"チームで完全試合"
を見事達成し日本一の称号を勝ち取った.

山井には完全試合を成し遂げさせてやりたかった想いはモチロンある.
監督だって選手だって観衆だって、きっと皆そうに違いない.
山井は他ならぬ愛すべき中日ドラゴンズの選手.応援しない訳が無い.

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しかしドラキチでこの落合監督の判断に反対する人は恐らくいないだろう.
この日の試合は、シーズン中の1試合でもなければ、練習試合や紅白戦でもない.
皆で日本一のチームになろうと誓ったシーズン初頭の悲願を達成する残り3アウトの場面だ.
「"代えてください"とコーチに告げた。最後は岩瀬さんに投げて欲しかった」と言う山井の想い、
「四球一つでも山井の想いを無にしてしまう」と日本一に加え完全試合という計り知れないプレッシャーの中で
きっちりと完全を引き継ぎ抑えた岩瀬、守り抜いた野手、見守った観衆の誰もが、
"中日ドラゴンズが日本一のチーム"という思いで一つになったのではないだろうか.

山井から岩瀬へ代わるアナウンスが流れたとき、確かに会場は一瞬ザワついた.
だがブーイングなど起きるはずも無く、次の瞬間には岩瀬への期待と、
山井を労う大きな拍手が沸き起こっていた.

これがドラゴンズ愛だ!監督、コーチ、選手、ファンが一丸となった日本一のチームは、
まさに53年の壁を越えるに相応しいチームだったと思う.

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俺にとっても悲願達成.
昨年初めてリーグ優勝を成し遂げた胴上げを見る事ができた.
そして今年は日本一の胴上げを見る事ができた.
ガキの頃から生活の一部であったドラゴンズへの応援.
過去3回(長嶋(読売)×2、伊東(西部))も生で見せつけられた相手チームの胴上げ.
悔しくて悔しくて、その度に友と涙を流してきた記憶が一気に甦り、胴上げの瞬間は涙が止まらなかった.

試合終了後1時間たった後も真っ赤に腫らした眼で応援歌を歌っていたファン達も皆同じ想いだろう.
ナゴヤドームを出た後も鳴り止むことの無いその歓声は、試合前のそれよりも大きく、
そして誇り高かった.

 ♪遠い夜空にこだまする 竜の叫びを耳にして
   ナゴヤドームへ詰め掛けた 僕らをジーンとしびれさす
   いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ♪

ありがとうドラゴンズ!
また来年も魅せて下さいな.
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いやいや、最近完全にドラゴンズブログになってる気が・・・ドラゴンズ観戦ブログでも別に作ろうかな.
久々のオールの後、今朝は7時の新幹線に乗って帰京.
ビール臭を洗い落とし眠い眼をこすりながら会社へ突撃.
会社に着くと俺の机の上には東京で販売されている全てのスポーツ紙が.
先輩からの差し入れだった.嬉しいなぁ.
ナゴヤを発つ時、ナゴヤで販売している全てのスポーツ紙を買って来た.
新幹線の中で読んでるだけで、昨夜の興奮が甦り涙が流れた.
先輩から頂いた関東版スポーツ紙でまた泣こうっと.

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by redarpels | 2007-11-02 23:37 | Aichi
2007年 10月 21日

いざ、日本一の高みへ

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[W52P]

携帯のお粗末な写真でスマソ.
カメラなんて持って行く余裕無かったもので.

リーグ戦では苦汁を味わった我が中日ドラゴンズ.
今年から始まったCSで5連勝、宿敵読売を下しての日本シリーズ進出だ!
東京ドームは全試合観に行く予定だったものの、3連勝で一気に決めたのは見事.
賛否両論のCSだが、負け無しで決めた意味は大きい.文句無しのセ・リーグ代表だ.

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胴上げ&ビールかけ無しは寂しかったけど、リーグ優勝の読売に敬意を表する心意気や良し.
日本シリーズの相手は、昨年の雪辱となる日本ハム.
今年こそ53年ぶり(つーか俺知らないし)日本一の胴上げ、そして美酒を!!

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♪燃えさかる男の 炎をかざして 戦う我らの若き戦士たち
 嵐を呼べ今の 君たちは竜だ 勝利はすぐそこに我が中日ドラゴンズ♪
 [中日ドラゴンズ応援歌よりドラゴンズマーチ]
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by redarpels | 2007-10-21 13:37 | Tokyo_Bunkyo
2007年 05月 08日

NICE GAME!

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[Canon EOS 5D : Canon EF17-40mm F4L USM]

GW明けの仕事初日、早速パソコンとにらめっこで目が回って気持ち悪い今日この頃、
皆様GWいかがでしたでしょーか?
俺はというとラッシュを避けるスケジュールで実家の名古屋へ帰省.
今回の帰省では大した旅行もせず、ほぼ実家でノンビリ.

そんな中、前述の通り両親を誘ってナゴヤドームへ.
中日ドラゴンズvs読売ジャイアンツを観戦.

実はこの前日まで、応援する中日はドン底の6連敗中.
読売にも連敗で迎えた3連戦最終日だったのだ.
とても勝てると思えない流れだったので、とんだプレゼントになっちゃったな・・・と思っていた.

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実際試合も、1-1で迎えた8回表に4点入れられ1-5とほぼ負けムードにイライラ.
ところがその裏に犠牲フライ、森野の3ランホームランで同点に追いついたかと思いきや、
9回裏にはウッズがサヨナラタイムリーでなんと逆転のサヨナラ勝ち.
(写真は横浜スタジアムでの森野選手.ちなみにこの時は負け試合orz)

これにはウチの両親も「サイコーの試合だった♪」と大満足.
ハラハラさせられたが、逆の意味でとんだプレゼントになりました.

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それにしても、やっぱり地元で観る地元チームの試合は気持ち良い.
東京だとやっぱアウェーの閉塞感があるからね.
普段外野ばかりだけど、たまには内野観戦も良いもんだ.ホームに限るけど.

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by redarpels | 2007-05-08 00:39 | Aichi
2007年 01月 16日

想い

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[Canon EOS Kiss Digital N : TAMRON SP AF28-75mm F2.8 XR Di]

カナーリ時期がズレちゃったけど、新年恒例の箱根駅伝の一コマ.
場所は例の如くご近所の第一京浜大森近辺から.

この写真は復路での大森近辺での写真だから、走者はアンカー.
写真はトップで通過した順天堂大で、復路では一度も先頭を譲ることなく、昨年の雪辱を晴らし優勝を成し遂げた.

駅伝ってのは全員の合計タイムで競う競技だから団体戦なんだけど、走ってる時は一人の個人戦.
次の走者目指して孤独にひた走るランナーは、苦しくても辛くても、自分だけで走っているわけじゃない、
全員で走ってるんだって常に思ってる.
そう、このタスキはその証であり、独りで走ってるランナーの心の拠り所なのだ.
だから渡す方も渡される方も、その想いを確かめ合うようにタスキを受け渡す.

でも、時間の制約上、次の走者にたすきを渡せないって大学も数校いる.
想いの詰まっていない空のタスキを抱え走り出す走者.
そしてタスキを繋げなかった事に絶望してゴールで崩れ落ちる前走者.

数え切れない選手と関係者の想いで、この短い布の帯はどれほど重くなっているのだろうか...

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by redarpels | 2007-01-16 00:17 | Tokyo_Ohta
2006年 10月 11日

祝・中日ドラゴンズ優勝

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[Canon PowerShot S60]

急遽チケットを入手できたので、東京ドーム行って来ましたー☆
そしてとうとうナマで観てきちゃいました♪

今日の記事は、中日ファンの方、是非読んでください♪
そもそもココに来てくれてる方で、中日ファンっているのかな・・・汗
 ※他チームファンの方は読まない方が良いカモ

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by redarpels | 2006-10-11 00:55 | Tokyo_Bunkyo
2006年 10月 10日

栄光への架け橋

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[Canon PowerShot S60]

中日ファン以外の方は、今回の記事スルーをオススメします.汗

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by redarpels | 2006-10-10 01:01 | Tokyo_Shinjuku
2006年 03月 12日

NISSAN MOTORSPORTS EXHIBITION 2006

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[Canon EOS Kiss Digital N : TAMRON SP AF28-75mm F2.8 XR Di]

横浜の新港埠頭で行われた日産のモータースポーツイベント.
今年モータースポーツ撮影へのステップアップを企んでいる俺は初観戦へ.

神奈川県横浜市 新港埠頭

赤レンガ倉庫会場には日産自動車の歴代の名車が展示され、往年の名車を
懐かしむ人達が記念写真を撮り、目を細めて喜ぶ.
この他にも全日本GT選手権を実際に疾走したチャンピオンカーの展示や、
ピットワークの実演など垂涎の展示が繰り広げられ、歓声が上がっていた.

※GT:市販車をベースに規定の範囲で改造したマシンで競うレースのカテゴリ.
    現在はトヨタ、ホンダ、ニッサンの3大メーカーがしのぎを削る熱いレース.

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このイベントのメインは、新港埠頭で行われた歴代のGTマシンのデモ走行.
新港埠頭にはデモ走行開始の1時間以上前から物凄い人だかり.
そりゃそうだ.こんな間近で本物のマシンと、その実走を見られる機会など滅多にない.

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100m強の走行スペースでは、GTマシンは幾秒もかからない内に行き着くため、
そのポテンシャルを発揮する事など不可能だが、観覧者の度肝を抜くには十分.

鼓膜まで震えるエキゾーストからの爆音とともに舞い上がるタイヤスモーク、
有り余るパワーを路面に伝えきれず空転するタイヤ、
爆発的な加速で目の前をすっ飛んでゆくその姿に、ただただ唖然.
そのパワーで削り取ったアスファルトとタイヤカスが飛んでくる迫力に呆然.

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あまりの速さと混雑で、ロクに写真撮れなかったんだけど、連射モードで
ひたすらシャッター切ってりゃ俺でもたまにはまともに写せます.
俺が一番好きなマシンGT-Rの2003年チャンピオンマシン.カッコイイ.
コレでもっと上手く流し撮りとかできれば良いんですが、それは今後に.

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ニッサンのエースドライバー本山哲がドライブするのは、今シーズンを戦う
GTマシンのテストカーのフェアレディZ.
塗装前のフルブラックカーボンの車体は、ステルス戦闘機を髣髴させる迫力.
タイヤを空転させ白煙を上げながら回転するファンサービスのスピンターン.

俺もGTマシンをナマで見たのは初めてでしたが、サーキットではない場所ってのが
魅力を増大し、大興奮の一日でした.今年はいくつかモータースポーツを
見に&撮りに行くのが目標デス.望遠レンズと手振れ補正欲しいな・・・

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by redarpels | 2006-03-12 23:19 | Kanagawa
2006年 01月 03日

箱根駅伝2006

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[Canon EOS Kiss Digital N : EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM]

動くモノ・スポーツ撮影チャレンジ第二弾は宣言通り"箱根駅伝2006"
前回の東京国際女子マラソンでは構図も何も無く、ただ撮ることだけで精一杯.
目の前を通り過ぎる選手達の動きの速さに気圧され、動くモノを捉える事の
難しさを痛感した.
今回はそのリベンジ.(俺ってリベンジチャレンジ多いなぁ・・・)

東京都大田区 平和島

気温4度、風を切って走る彼らにはもっと厳しい寒さだろう.
しかし、レースに懸ける熱いハートと、掛けられた"たすき"への熱き想いを背負う
彼らにとって、こんな気温論じるに値しないものだろう.
そんな熱気が箱根駅伝にはある.
大学の威信、関係者の想いといった重責は、箱根駅伝ならでは.

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構図は幾分か前回よりマシなものになったが、相変わらず彼らの情熱や、
息遣いは全く表現できなかった.無念.
彼らが背負う重責、一歩一歩の重さ、しのぎを削る戦いを表現したかったのだが.
今回もまた反省日記になってしまった.

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スポーツには我々が見ている一瞬の裏に、果てないドラマが隠されている.
練習、苦しみ、努力、周囲の支え、想い、挫折、才能、未来、栄光、人生・・・・
それら全てがその一瞬、その舞台に表れているのである.

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俺もそうだが、スポーツをコヨナク愛する者の多くはソコに惹かれるのである.
スポーツの撮影はその裏まで表現されないといけない、俺はそう思う.
スポーツ好きだからこそ妥協できない点、これが表現できていない以上、
やっぱ"反省"なのデス.なんて、それができれば今頃記者ですね☆

それに近づけられるよう精進精進.

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by redarpels | 2006-01-03 14:33 | Tokyo_Ohta
2005年 11月 20日

東京国際女子マラソン

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[Canon EOS Kiss Digital N : EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM]

スポーツ全般をコヨナク愛し、年に数回は何かしらの観戦に出かける俺だけど、
陸上競技に関しては、あまり観戦の記憶が無い.
この大会も毎年スルーしていたのだが、来年からのスポーツ撮影を視野に入れ、
初の「動くもの」を撮るべく、近所のコース沿道へイチガン片手にチャリを飛ばした.

東京国際女子マラソン (東京都品川区)

高橋尚子選手の復活へ期待を胸に、沿道は観衆で溢れかえる.
目の前を駆け抜ける選手の想像以上の速さと、躍動する筋肉、
そしてみなぎる気迫に圧倒され、陸上競技への認識を改めさせられた.

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輝かしい栄光のゴールを目指し疾走する選手達.

それにしても、「動くもの」の撮影は、想像以上に困難.
予行練習もできないため、構図や絞りなど考えている余裕も無く、
ピントが合ったかどうかも分からないまま、とにかくシャッターを切るのみ.

彼女達の躍動感や気迫を捉えるに程遠い結果にガックリ.
流し撮りも難しい!経験がモノを言うなー.

精進あるのみデス.

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by redarpels | 2005-11-20 21:10 | Tokyo_Shinagawa