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2006年 09月 29日

プーケット旅行レポ:ビーチ&ラグーン

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[Canon EOS Kiss Digital N : Canon EF17-40mm F4L USM]
[Canon PowerShot S60]

今回はホテル内のビーチとラグーンをご紹介.

ラグーンを横目に生み風吹く方へ行けば、アンダマン海を見渡すビーチに出る.
ホテル宿泊者専用のビーチには、チェアとパラソルが用意され、波音をBGMに
眩しい太陽の恩恵を浴びることができる.

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残念ながら雨季である現在は、波が高く遊泳禁止となっている.
ビーチ脇に掲げられた赤旗が、遊泳禁止の印.
日本の海よりは綺麗であるものの、やはり澄んでいるとは言い難い色合い.
現地の従業員に聞けば、この時期海で泳げるのは島の南側だけらしい.
雨季でも海で泳ぎたいって人は、エヴァソン・ホテルなど南側のホテルがオススメ.
ただし、ピピ島やコーラル島などの離島へ行けば海は穏やかに澄み渡り、問題なく海水浴を愉しめる.
まー、キラキラ輝く太陽光とアンダマン海からの風を浴びて寝転がってるだけで満足なんだけど.

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さて、お次はこのホテル群に大きく広がるラグーン.
このホテル群はラグーンを中心に広がっており、岸辺に建物が建てられている.
コチラは宿泊した部屋からの眺望で、眼前にはアラマンダホテルが見渡せる.
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以前の記事にも書いたように、このホテル群の宿泊者は、ラグーンを行き来するボートを利用できる.
このボートで他のホテルや、ショッピングも愉しめるCanal village(病院もココ)などへお手軽に行くことができる.

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ただ、コレも前に書いたが、ラグーンは泳げるほど綺麗ではないのが残念.
ココが泳げたら、これらのホテルの価値は倍増するだろうに.
夕日や夜の眺めも抜群デス.雲が多かったのが残念.
星も綺麗だったのですが、月が明るすぎて星は撮れませんでした.
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次回はちょっとお出掛けデス.

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by redarpels | 2006-09-29 01:04 | Foreign countries


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